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「False Island」PC、エニシダに関する諸々の雑記。
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 author : 屍貴族 ×
   △ 

わぁ。
約8500文字とかはじめて書いた。
でもまぁ、登場人物数的には少ないのかもしんない。
どうなんだろ。
とりあえず燃え尽きた。ぷひー。
モヂカラが足りない。

フォウトさんから挿絵いただいたので追加しときました。
ありがとうございます!
かっちょいいなぁ、くそぅ。
挿絵とか自分で描く余裕は今ちょっと無かった
なんか遅筆が更に遅筆になってるぞ最近……いかん。

ってことで。
こっから先はエピローグ読んでからでお願いします。
まぁ、読んでそう面白いものでもないとは思うけどナー。



今回のセルフ課題。
9人それぞれに見せ場を設ける。

……一応クリアした、と思う。思わせて。
途中その課題のこと忘れてて勢いでチェックに出しちゃったけど。
なんかTC無双みたいになっちゃってはいた。いいけど。
戦闘描写とかむつかしすぎて、つい異能バトル全開になっちゃうのは
よくないけど。うう。

あ、エニシダはクライマックス以外もちゃんと戦ってます(…)
エニシダ無双すぎてもオナヌーすぎてつまんねーしってことで抑えてあんだけどまぁ、異常がまるで通らないからなんか地味だとでもしておいてください。

ケイロンさんがやたらと物に当たってるのは謎だけど(…)
ある意味、かませ犬状態なのか、これ……?
ユニットとしてすごい使いやすいせいか、ついつい出してしまう。
調整前はケイロンさんの出番が他よりなんか多かったです。
(他をもりっと増やした。減らしてはいない。)
どんだけケイロンさん好きなの俺。

アーヴィンさんもべんり!!
流石、TCのムードメーカー。
いいポジションだよなぁ、ホント。

魔法組がほぼまとめてになっちゃったのはアレだけど
ピンで3人の魔法描写するとたぶんくどいんですよね……
語彙少ないからそんな書き分けらんないし。
語彙くれよ。
モヂカラが足りない。

あ、とりあえずTCメンは無事です。無事ですとも。
遺跡下層のどこかに飛ばされたりはしてるけど。
そこから遺跡外に脱出して島からも出たのか
それとも遺跡内に閉じ込められたのか。
そこら辺は各自それぞれです。

あまいいさんはジョーカーすぐる。
堕島エピに続いてまた便利に使ってしまた。
実は事後承諾だけど
「ドラえもんみたいなもんだと認識してくれりゃいいよ。」
ということでした。ははは。
………なんかすげー納得した。
メタなキャラ作りをする人だ、ホント。

あと、セレナさんが
俺もエピローグ書く!!(フンスフンス)
と言ってくれてたので楽しみに待つ。
俺もアルクさんの堕島エピ読んで加速したとこあるしなぁ。
創作に刺激は大切です、ええ。


さてはて。

ああ、俺の中で金雀枝の話がようやく終わったんだなぁ……。
そんな感じです。まぁ、自己満足なんですけども
それなりに待ってくれてる人達もいた。
創作好きとしてホンっトにありがたいことです。
実際問題、恵まれた環境だよね、確実に。

けっこうな勢い任せのエピローグですが
これでようやく、物語にピリオドを打てた。
終止符であり、一区切りでもある、ピリオド。

この最終決戦は開始時からエピローグとしてぼんやり決めてありました。
個人の話の決着だし、まぁ個人で闘って散って終わるのかなー
とか未来のことは未来に託してた。
人間関係でどうなるかどう動くかはさっぱりだったしね。

途中から
フォウトさん連れていく流れだよなぁこれ。
で、ずっとそのつもりでした。
でも、肝心の偽島本編が事故っちゃった。わぁ。
寝耳に水だわね。

で、エピローグへの導入も
・本編での宝玉の流れ次第
だったので(他にふさわしい“毒”のネタもないし)
終了直後はもう書けると思ってなかった。
本編で謎のまま止まったし島から出れないから
これじゃもう書きようがないよなぁってことで
「俺、エピローグは書かないよ。」
って公言してた。

長期休止の末の事故死なので
その間にすっかり熱が冷めきってた。

偽島終わっちゃって
途切れた物語をどうこうしようというよりも
「今更もうめんどくせぇよ ダルい。」
という気持ちでいっぱいだった。
これは流石に言葉としては言わなかったけど、うん。
でも、つれない態度で伝わってたかもしんない。
ごめんね?

でも、サマイベを眺めたり
(手一杯だったのと冷めてたのとで見送り)
リベンジ告知やらなんやらで冷めてた偽島熱が再燃。

詰まってた発想をすぱっと切り替えて
「打切りだからもう打切り展開でいいよね!」
と開き直り。
突然ラスボスがこっちに出てきて闘ってEND
と、打切りらしい話になったと思うの∈(・ω・)∋
伏線も一応回収しきった と思う。

ホントは本編でもっとあれこれ展開してから
ちゃんと終わりたかったです。
そりゃまぁそこら辺は皆と同じだろう、うん。

んで、無念の事故死だったのでなんかもう
TCメンも巻き込んでぱーっと書くかぁ!
供養だ、供養。
とか思ったのが運の尽き。
物書きでもなんでもないのに
いきなり9人動かすとか馬鹿なの? 死ぬの?

ってことで順調に難航。
フツーに二人とかでもよく坐礁すんのにな。
段階すっ飛ばしすぎです。

なんか今頃になってPBMのマスターってすげぇな
あの時間であの人数の処理してたのかよ。
頭おかしくね? 頭バーンてならね? 
……とか実感した。

つーか、物書きってすげぇ。
物語書くとか無理。なにこの労力?
間違いなく修羅の道だ。
消費だけしてたらこうも思わなかったと思う。

……と。
なんか長々と駄文書き散らしちゃってますけども
ホント、お付き合いありがとうございました!
まぁ、見ての通りリベンジへ続いたりするワケで。
そちらでもよろしくしていただけると幸いです。

少女キャラだから絡みやすいかな たぶん。
おっさんを期待してた人にはごめんよ!

ブログも堕島で使ってた方に移動するので
こちらの更新はこれで止まる かな?

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 author : 屍貴族 ×
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